クビンスホールスロージューサーの最新モデルは後片付けが簡単

クビンス最新モデルは後片付けが簡単

ジュース作りが終わったら
なるべくすぐに後片付けをすると楽にすみます。

 

 

そのまま放置しておくと
部品にこびりついてしまいます。

 

実際に試してみると旧型よりジュースが濃く搾れるようになった
クビンス最新モデルは後片付けが簡単になりました。

 

クビンス最新モデルが掃除しやすい、簡単になった理由は

 

・搾りカスが減った
・よく搾れているのでカスがさらっとしていて落ちやすい
・部品の形状が掃除しやすいつくりになった

 

 

それでは細かく見ていきます。

 

投入口のふたをスライドさせて開けると
搾りかすが残っています。

 

旧型はこんな感じで

 

最新モデルはよく搾れているから少ない。

 

 

洗う部品は搾りかすの入った容器、
ジュースカップ、回転ワイパー、投入口があるドラム蓋、
ドラム、スクリューとストレーナーです。

 

ジュースカップや搾りかすの容器、ドラム蓋、回転ワイパーは
水洗いだけですぐきれいになります。

 

 

次にスクリュー、ストレーナーに付いているカスを
ざっと手で取り去ります。

 

 

ストレーナーはブラシで丁寧に繊維を取り去ります。
この作業も付着が少なく手間がかかりません。

 

スクリューについたカスを水で洗い流します。
形が変わってほとんど取れてしまいます。
旧型のスクリューは丁寧にブラシで掃除する必要がありましたから
手間が省けます。

 

ジュースをためるドラムの掃除をします。
旧型にあったシリコンのふたがなくなり、
ついているカスがブラシでスムーズにとれます。

 

旧型についていたシリコンのふた↓

 

 

ジュースをしぼった後の後片付けは旧型の3分の2ほどの時間ですみました。

 

 

ジュース作りの後始末が簡単なのはすごくうれしい。
ますますジュース作りが楽しくなりました。

 

 

全て部品を洗い終わったら
マイクロファイバータオルで水分を拭きとります。

 

自然乾燥させるよりも
拭いたほうが清潔ですし片付けがすぐにできます。

 

 

【 まとめ 】
クビンス2017の最新モデルは
旧型と比較するとジュース素材をしっかり搾れるようになった。
搾りかすが減り、カスに含まれている水分が減りパサパサ、
部品についているカスが取れやすくなり掃除が大幅に楽になった。

 

 

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