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低速ジューサー製トマトジュースに甘酒、美味しさと栄養、倍増です♪

ほぼ毎日飲み続けている
低速ジューサー製の手作りジュースのおかげで
家族全員が暑さ負けすることもなく
元気に過ごせています。

 

定番はやはり
にんじん、りんご、レモンで作るにんじんジュースですが

 

 

家庭菜園で野菜が取れはじめると
その時の旬の野菜でジュースをつくります。

 

 

今日は夏定番のミニトマトに
自家製の甘酒を加えて、トマト甘酒ジュースです。

 

甘酒といっても米麹製の甘酒には
アルコール分は含まれていませんからご安心を。
甘酒を手作りしておくとなにかと便利です。

 

 

面倒な手間はありません、作り方はこちらから。

 

 

トマト甘酒ジュース、二人分を作ります。

 

材料はミニトマトに甘酒100cc
今回はミディトマト(ミニトマトよりおおきめ、ピンポン玉くらい)

 

 

 

使用する低速ジューサーは
モーターがパワフルで野菜を丸ごと投入できる
クビンスホールスロージューサーです。

 

部品を本体にセットして

 

 

ヘタをとったミニトマトを
丸ごと入れていきます。

 

 

最後に甘酒を入れて出来上がり。

 

 

いつものトマトジュースよりも
ほんのりピンク色でとろみ感がたっぷり。

 

 

さらっとしたトマトジュースに
甘酒が加わり、甘み倍増。

 

 

息子とふたりで飲んたのですが、
甘酒嫌いの成人息子がうまいを連発して
平気でごくごく飲んでいます。

 

甘酒だけで飲むと
甘さや麹の香りが気になり嫌い、
という息子ですが
みごと麹の存在感が消えて、
まったりトマトジュースになってます。

 

しかも甘さが口の中に残らず、かなりの満腹感があります。

 

 

毎朝飲む1杯のジュース、
甘酒を入れることで腹持ちがよくなり
栄養的にもパワフルになりますね(^o^)

 

ショップで購入する時は
甘酒は酒粕から作られるものと
米麹でつくるものがあるので
材料をチェックして米麹であることを確認します。

 

 

江戸時代から日本人に飲み続けられてきた甘酒は
夏バテ防止の栄養を補給する目的でよく飲まれていました。

 

甘酒の栄養は

 

甘酒にはビタミンB1,B2、B6,
オリゴ糖や葉酸、アミノ酸、ブドウ糖といった栄養がぎっしり。

 

疲労回復、美肌づくり、代謝促進効果や、豊富な食物繊維での便秘解消と
良いことづくめなのです。

 

さらに甘酒には
皮膚病の治療薬としても利用されている
注目されている栄養素、
水溶性のビタミン、ビタミンB群のひとつビオチンが含まれています。

 

ビオチンは皮膚や爪のトラブルを改善したり、
粘膜を強くする働き、
白髪が増えて気になるという方にもおすすめです。

 

ビオチンを有効に体内で活性化させるには
吸収力を高めるビタミンCとともに摂取しなければ
効果を発揮できない栄養素でもあります。

 

ビタミンCが豊富なトマトと一緒に飲むことで
しっかりビオチンが腸内で活躍できる環境となるのです。

 

トマトの栄養は

 

医者も青くなるという^^;トマトの栄養は

 

リコピン、ビタミンCやE、カリウム、葉酸、微量元素の銅やモリブデンと
私達が必要としている成分がとても豊富です。

 

日々からだの中で発生する活性酸素を取り除き体細胞を修復、
悪玉コレステロールを抑えて
血液がスムーズに血管内を流れるようにするリコピンが
たっぷり含まれているのも見逃せません。

 

 

スロージューサーのトマトジュースに
ひとりぶん50CCほどの甘酒を加えるだけで
最強コンビのジュースの出来上がり。

 

バテ知らず、若々しいからだづくりに役立つのですから
試す価値ありですよ。

 

 

材料をカットする手間が省けて
パワフルなクビンスホールスロージューサー、

 

めんどくさがり屋の私にはぴったりです(^o^)
かんたんにコールドプレスジュースが作れますよ。

 

 

台数限定、今ならフローズンデザートが作れる部品つきです♪

 

 



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